イモトのエベレスト登頂企画継続へ

さんざん訓練しておいて、「それなしね」って、いわれちゃうほうが問題ありそうな気がしませんかね。企画があって、たぶんそれに応じて、スケジュールを組むわけですよ。自分がいない期間は、仕事を控えるわけですね。

でも、企画が変わっちゃって、「変わっちゃって」というか、「なし」になって、自分は要するに暇なわけです。日本にもいて、暇なのに、仕事があることになってるんですね。マズいでしょ。一応、表向き、仕事が入ってることになってるのに、暇なんです。

いないことになってますから、そりゃ、居留守を使うことにもなります。電話にも出ないんですね。でも、いるんです。暇なんです。どうしたらいいんでしょうね。忙しいことになっちゃってるんですから。表向きは、ね。ホントは暇なのに。収入がないのに。

理想としては、仕事もないのに収入がある、ってことなんでしょうけど、そんな都合のいいことはないはず。あ~、憧れますけどね。仕事もしないで食っちゃ寝て、っていう生活で、収入だけはきちんとある、っていうことに。

22日に控える調査捕鯨、延期の可能性も

私自身は鯨肉を食べませんけど、鯨肉を属する人にとって大問題なはず。ある日から、それが食べられなくなっちゃうんですからね。

これが鯨肉だから、私自身は問題を感じませんけど、もし私も食べるものが、明日から食べられなくなっちゃうとしたら、どうなるんでしょうか。例えば、明日から苺が食べられなくなるとしたら…。あ、苺も私は食べませんから、問題なさそうです。なんだ、食べないものだったら、いいのか…。

そういう問題でもないような気もしますけど、食べないものだったらOK。つまり、食事のバリエーションが少ないほうがいい、ってことにもなり得ます。普段であれば、「貧相」っていわれかねない食生活のほうがいいのかもしれませんね。

あ、でも、鯨肉を食べたいがために、日本に来る外国人もいるかもしれません。とはいえ、そんな外国人、おそらく私の知り合いには存在しませんから、これまた、どうでもよさそうです。って、あくまで私と私の周囲の話でしかありませんけど、大丈夫そうです。

「9」と書かれた物体、豪州沖で発見…中国軍機

何でしょうね、「9」って。かつてのように、いろんな疑惑の情報が流れちゃうんでしょうか。かつて、ありましたよねぇ。某アイドルの人数を足したら、その数字になる、みたいなことが。この「9」も、そんなことになるんじゃないでしょうか。

あ、日本人乗客はいなかったそうですから、日本のアイドルの数は無関係かもしれませんね。でも「かもしれません」でしかありません。「もしかすると」日本のアイドルの人数かもしれませんよ。まぁ、違うんでしょうけど。

いや、そもそも、まだ調査はできてないわけですから、事故に無関係なものかもしれませんし、それ自体、見間違いかもしれません。「9」だと思ってたのは、実は小文字のアルファベットの「g」かもしれません。文字が異常なくらいにヘタクソなことだって考えられますし、気の毒なくらいのクセ字かもしれません。わかりませんよね。

ただでさえ半月以上も不明だった旅客機が見つかったわけですから、どこまでその謎が進んじゃうんでしょうか…。

「はっぴいえんど」が大瀧さんへ弔辞

「はっぴいえんど」っていうのは、どうなんでしょうか。ギリギリでセーフ側なんでしょうか。弔辞にOKなんでしょうか。「えんど」はいいとして、「はっぴい」は、やっぱり、マズいんでしょうか。

そこまで考えないといけないこともあるんですよね。それこそ「爆笑問題」さんなんてのは、葬儀に花を出せないんだそうですから。だって、葬儀なのに「爆笑」ですからね。不謹慎すぎるでしょ。ですから、個人名で出すんだそうですね。

でも、爆笑問題の太田さんや田中さんみたいに名前が売れちゃってればいいものの、コンビ名、グループ名でしかわからない人もいるはず。だとしたら、その、不謹慎な名前で出るんでしょうか。どうなんでしょうか。

もし不謹慎な名前で出たとして、それに気づいた人が、「不謹慎だ」っていうんでしょうかね。誰かにそれを報告するんでしょうか。そして、それは誰にいえばいいんでしょうか。誰かが管理してるはずですからね。

早く売れたほうがいいんでしょうけど…。

トンボ公園「きわめて貴重」

60種類以上のトンボが飛び交うんだそうです。たぶん絶景なんでしょうねぇ。いや、多すぎて怖いくらいかもしれません。空は青いはずなのに、その青さが見えないくらいの数のトンボ。怖いはずです。

想像してみてください。トンボが襲ってくるわけですよ。襲ってくるわけではないとしても、それくらいに多い数のトンボですよ。

かつて、鳥の恐怖映画があったでしょ。いわば、そのトンボ・バージョンですね。異常な数のトンボ。怖いくらいな数のトンボ。あり得ない数のトンボ。

実際に何匹くらいいたら恐怖を感じるものなんでしょうか。何匹くらいから真っ暗になっちゃうんでしょうか。いや、暗くはならないかもしれません。トボにも色はあるんですもんね。その色に染まるかもしれません。それも恐怖には変わりませんけど。

ってなことを書きながら、その光景を想像しちゃいました。恐怖です。トンボですから、1匹ずつだと当然、怖くありませんけど、怖いくらいの数なわけです。

ヴィトックスα

抗ヒスタミン剤ってヤツの仕業なんだそうで

あり得ないくらいに口が乾くんですよ。それで、しょっちゅう、自販機で缶ジュースを買って飲むんです。もちろん、飲めば、それだけ、出るわけですね。悪循環。自販機で買うわけですから、ちょっとずつではありますけど、小銭を使いますし、出るものも出る、と。もう最悪。いや、もっと悪いこともあるかもしれませんが、私の知る範囲では、トップ・レベルの悪事ですね。

どうやら、口が乾くのは「抗ヒスタミン剤」っていうのの作用なんだそうですが、そんなことは知りません。だって、花粉症の薬を買う際に、いちいち成分なんて、見て、買ってますか? とりあえずはパッケージのデカい文字は見ますけど、その程度でしょ。中身まではわかってませんよね。わかってるマニアも、きっと、いるにはいるんでしょうけど。

そんなことですから、この時期、安月給の会社員にとっては痛いんですよね。仕事の能率も下がるのに(いつものことですけど)、自販機で小銭を使う機会が増えるんですから。数えたことはありませんけど、たぶん1日に5本以上は買っちゃってますから、きっと、昼メシ代より高いはずですよ。あり得ないでしょ。

ボンネットに人乗せ走行 大阪・八尾、殺人未遂容疑で男逮捕

これは映画やテレビのマネでしょ? 映画やテレビでやってることですもんね。「よい子はマネしないでください」ってヤツでしょ。

そもそも、そんなことをマネする人なんていないはずですけどね。っていうか、マネする人が実在したんですね。マズすぎるでしょ。製作者は、「マサカマネする人がいるとは…」ってところでしょうねぇ。

PL法の関連で、熱いものに「熱いので御注意ください」って書くのも、こうして考えると、仕方ないんでしょうかねぇ。熱いものを買って「熱いので」って注意書きが来るのも、バカバカしいと思ってましたけど、やる人はやるんですね。熱いのを買っていながらも、ヤケドする人がいるんでしょう。そういう強者が。強者なのかどうかもわかりませんけど。

やるヤツはやる、っていうのを前提としなきゃいけないとなると、何にでも、「そんなヤツぁいねぇよ」ってことまで書かないといけないことになります。その注意書きだけで、異常なくらいの面積をとりそうな気もしますよねぇ。

死体で発見されたとして…

口角を上げる体操をしてます。他人に見られたら怪しいことこの上ないとは思いますから、誰もいないところでやってるだけですけどね。かなりの頻度で、声も出しちゃってます。どうせ見られても聞かれてもいないはずですから。

ピュア&シルク

ただ、気になるんですよね。こうして口角を上げると、ほうれい線が目立っちゃうんです。ほうれい線なんて、生まれたばっかりの新生児にもあるものですが、これって、年々、深くなってませんかね。年齢とともに、深くなってる気がしてます。

よく、死体から「○歳くらい」って推測しますよね。あれって、どこで推測してるんでしょうか。死んでからのことなんて想像するのも変かもしれませんが、できることなら若く見せたくありませんか。実年齢が50歳だとしても、「30歳くらい」っていわれたいでしょ。

そのためには、ただ童顔なだけでなく、しわも浅いほうがいいはずです。ほうれい線も、浅いほうが若く見られるはずです。

例えば今、私が死んだとして、身元も年齢も不明で発見されたとして、何歳に思われるんでしょうか。いや、死にたくはありませんから、仮定ですよ。

たくましさとは別に

時代は巡るわけですから、いつか、「顔グロ」の時代が再来するんじゃないかとは思いつつも、見てて、あんまり心地よくはないんですね。なぜなんでしょ。他人がやる分には、まだいいんですけど、自分でやるにはかなりの抵抗感があります。

ビーグレン いちご鼻
やっぱり、どこかに「黒い」と「汚れてる」を同一視しちゃう気もちがあるんでしょうかねぇ。

しばしば、「黒い」を「たくましい」って見ることがありますよね。例えば、ボディ・ビルダーの人たちなんて、大会前には日サロに通ってまで黒くするわけでしょ。カネをかけてまで、わざわざ黒くするんですよねぇ。だとしたら、いわゆる「白人」は、どういう扱いになるのか、ちょっと不安なんですけどね。

でも、そうでなしに「汚れ」の場合もあるんですよね。特に気になるのが鼻の周りでしょうか。何でしょうねぇ。もし私が白人だったら、悩まずに済むんでしょうか。いや、白人だったら白人なりに、わずかな汚れでも目立つはず。

あ、じゃぁ、黒人ならOKなんでしょうか。こんなことばっかり考えてるようだとダメなんじゃないかと思いますけど。

いつか「来る」と思ってます

分け目から「来る」なんていうでしょ。そのせいで、何年かに1回、分け目を左右で変えるんですね。

そう、「来る」ことが怖いんですよ。私の父親がハゲてるもんですから、遺伝子的には、私も、そういう頭になっちゃうと思うんですね。いってみれば、ハゲる才能があるんです。ハゲる素質があるんです。いってみれば、順当なら、ハゲるんです。

でも、そうはなりたくないんですね。父方の祖父もハゲてたんで、遺伝でも、隔世遺伝でも、たぶん、来ちゃうんですよ。だから、気をつけてるんです。イヤなんですよ。来ちゃうのが。

分け目を変えて、髪型がガラッと変わっても、その話題に触れられるのは、せいぜい2、3日程度。でも、ハゲるのは一生の問題です。一生、ハゲて悩むのと、2、3日、髪型のことを訊かれるのとで、どっちがイヤか、っていったら、明らかでしょ。そりゃ、ハゲるほうが明らかにイヤですって。

イヤなもんですよ、父親がハゲてるのって。男ですから、ただでさえハゲる惧れがあるっていうのに、父親の髪が薄いんですからね。恐怖ですよ。それこそ、恐怖映画の題材になっちゃってもいいんじゃないでしょうか。